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シャクナゲ

シャクナゲの特徴

シャクナゲ 原産国:ヒマラヤ、中国、ヨーロッパ、日本

花期は4から6月くらいの常緑の低木。欧米で育成された園芸種などを総称して「西洋シャクナゲ」と呼ぶ。西洋シャクナゲの日本原産のシャクナゲとは違うところは、花が大きく、花色もカラフルで数多くの品種がある。

花言葉
「威厳」「警戒」「危険」「荘厳」

シャクナゲの育て方、楽しみ方

日当たり・置き場所
基本的に日当たりを好むが、根元に直射日光が当たると、突然生育障害を起こしてしおれてしまうこともある。午前中に充分日が当たる場所か直射日光の当たらない場所を選んで植える。鉢植えの場合は、夏は木漏れ日の下などが理想的。

水やり
水をやりすぎると弱る。多湿には弱く、特に夏の高温期と重なると枯れてしまうことも。地植の場合は、夏、相当日照りが続くようなら与えてもよいが、それ以外は与えない。鉢植えの場合は、土の表面が完全に乾いてから、たっぷりとやる。

植え替え
3〜4月、10〜11月が植え替えの適期。いきなり大きな鉢に植え替えずに徐々に大きくしていく。

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