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トマトの育て方

中玉トマト フルティカ

中玉トマト フルティカの特徴

中玉トマト フルティカ高糖度のミディフル-ツトマト
中玉品種で糖度が7〜8度と甘いフルーツ感覚のミディトマトです。
ゼリーが少なめなのでトマトがちょっと苦手な方にもおすすめです。
苗選びは品種選びと同じ位重要です。トマトの苗の色が薄い緑色した
苗は避け、日光をたくさん浴びて緑色が濃いがっしりとした苗を選びましょう。
果重は40〜50gで果肉は柔らかなのに弾力があって
滑らかな食感で果皮は薄く食べやすいのが特長です。
果肉に弾力性があるので昼夜の温度差がある季節でも裂果が少ないです。
栽培はオールシーズン可能です。

中玉トマト フルティカの育て方のポイント

初期は草勢は強く過繁茂にして異常主茎が発生しないように気をつけます。
しかし、着果負担がかかり始める4段開花および冬季は草勢が落ちてきますので、早めの追肥等が必要です。
トマトモザイクウイルス(Tm-2a)、葉かび病(Cf9)、斑点病(LS)、サツマ
イモネコブ線虫(N)に複合耐病虫性があり、おすすめの中玉トマトです。
連作はできないため、ナス科のトマトやナスを3〜4年位育てていない畑で栽培します。
早く咲いた花には実どまりが悪いので、市販のトマトトーンなどの着果ホルモンを使って
花落ち抑え着果を促すことができます。
出来るだけ薬剤を使用したくない場合は、有機肥料を多用すれば、多くの実が着くようです。
追肥は3段果房の着果を確かめてから化成肥料1握りを施し、その後は10〜14日ごとに施します。梅雨前に敷きわらなどをしておきます。
1段花房は確実に着果させ、わき芽は早めに摘み取ります。

まきどき・収穫時期

中玉トマト フルティカのまきどき・収穫時期

中玉トマト フルティカの疫病

葉かび病 輪紋病 疫病 うどんこ病
灰色かび病 尻腐症 かいよう病 軟腐病
萎ちょう病 青枯病 モザイク病 アブラムシ類
オンシツコナジラミ オンシツコナジラミ オオタバコガ トマトサビダニ
吸蛾類 アザミウマ類(スリップス類)




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