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二十四節気 春分

こんにちは。
花と緑のコンシェルジュ、記事担当の和田です。

季節の話題は今回は二十四節気「春分」です。
祝日法で「自然をたたえ、生物をいつくしむ」日とされています。
今年は3月20日が春分の日で中日、18日が彼岸の入り。この日から7日間がお彼岸の時期です。
多くの出会いや別れがあり、新生活の始まりなど変化が多いのもこの時期です。
春分の日は、1948年制定。戦前の宮中祭祀「春季皇霊祭」に由来する祝日。春分の日を境に、昼の時間が夜よりも長くなっていきます。
さらに「春分」の時期を三つに分けた七十二候でもより細かな季節の移ろいが表現されています。
初候 すずめはじめてすくう(雀始巣)
次候 さくらはじめてひらく(桜始開)
末候 かみなりすなわちこえをはっす(雷乃発声)

こんな季節の話題に花や緑の話題を絡めたり、季節のイベントを絡めたりして、音声SNS「スタンドFM」で発信してきました。お時間がある時に、暇つぶしに。。。お耳汚しかもしれませんが、お伝えさせてください。

スタンドFM 花と緑のコンシェルジュ@広島

https://stand.fm/channels/6032dcf585b142d0d8b039b4
👆click👆(過去の投稿も確認できます。)

今回は。。。
二十四節気 春分 どうしてお花をお供えするの?https://stand.fm/episodes/69b8ee1cb22f7560edff7ec6

👆click👆

 

天文学的には、日中と夜間の時間が同じになり、太陽は真東から登り、真西に沈む日。そんな日がどうしてお墓参りをする日。。。という習慣になったのでしょうか?
もともと農耕民族の日本民族は、自然をあがめ崇拝する民族で、太陽を拝んでいたのだそう。
「日」に願うということから「日願」(ひがん)という習慣があり、これが仏教伝来とともに仏教の彼岸という考え方と融合したのだ。。。と。

そんなことから、季節の話題やどうしてお花をお供え物とするのか。。。などAIさんたちの掘り下げていってもらいました。
是非、聴いてみてくださいね。

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